◆目標とするRunning Form ~Cameron Brown選手~

 Triathlonのdebut raceが、同じ1991年の「第6回 酒田おしんレース」だったMr. Cameron Brown.
 彼の投稿から、一部をシェアさせていただきました。

 トラ歴30年たっても、まだRunが苦手で進歩がない私。30年ほど前、「走っていれば速くなりますよ」と言われて走り続けて、全く進歩がない私。最近、ようやくRunningが得意な人、速い選手の走りをみて、じっくりと観察するようになりました。Camさん、股関節が柔らかいのかストライド長くて、膝が前に出ているのに着地点は重心の真下みたい。それに、他の人と比べてみても、異常に軽快に見える。


 自分のrunning formは、ストライド短いくせに脚が後方に流れている気がする。
 骨盤の傾斜、脚の運び、重心移動、着地のインパクトなどに注意して練習しています。これからも練習を繰り返すのみ、かな。

 未だに改善の余地がある、というのは良いことだと思う。裏返すと、これまで「そんなこと、殆ど考えないで距離と時間だけを追って練習していた」ということですが(笑)。


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